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2005年12月29日 (木)

天皇杯準決勝を観戦

12/3に続いて大宮アルディージャファンの友人に連れられて、天皇杯準決勝・大宮アルディージャ-浦和レッズ(国立競技場)の試合を観戦。試合は、2-1で浦和リードで迎えた後半44分、大宮・片岡が起死回生の同点ゴール。延長戦にもつれ込むも、延長前半に浦和が山田と長谷部のゴールで2点勝ち越し、4-2で勝利。元日の決勝は浦和-清水となりました。

感想は

  (気温が)とにかく寒い!

でした。延長までいったため、最後は震えながら見てました。

試合は終了直前の大宮の同点ゴールでかなり盛り上がりましたが、最後は自力の差でしょうか。浦和の方が、個人個人の能力が上という印象を受けました。

寒い中長い間応援した両チームのサポーターの方々、ご苦労様でした。

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試合前に盛り上がる大宮アルディージャファン

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後半44分、起死回生の同点ゴールに喜ぶ片岡選手と大宮イレブン

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延長までもつれたが、山田と長谷部が決めて勝利! いろいろありましたが、試合に集中 [続きを読む]

受信: 2005年12月30日 (金) 03時10分

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