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2006年5月26日 (金)

ペンタックスの新製品の外観

写真で見るペンタックス「K100D」(デジカメWatch)

手振れ補正機能付きデジタル一眼レフのK100Dの外観の記事です。

*istDL2と比べると若干、大きくなったということですが、大差はなさそう。目立つのは内臓ストロボが大分高くなったこと。一部レンズではストロボがケラれるそうなので、改善するといいですね。また、グリップの形状が若干変わっている。個人的には*istシリーズのグリップはジャストフィットだったので、K100Dのグリップが合うか気になります。

写真で見るペンタックス「DA 21mm F3.2AL Limited」 (デジカメWatch)

続いて薄型広角レンズのDA21mmの外観記事です。

DA40mmと比較するとさすがに少し厚いですが、21mmという広角であることを考えると頑張ったと思います。レンズキャップがかっこいい!

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