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2006年7月 1日 (土)

6/30 横浜 7×-6 東京ヤクルト (横浜スタジアム)

村田がサヨナラ本塁打(神奈川新聞)

6/30の横浜-ヤクルト戦は、4番村田のサヨナラHRで横浜が勝利。試合は横浜の三浦が初回に4失点するも、金城・村田・古木のタイムリーで追いつく。その後もヤクルトが勝ち越しては横浜が追いつく展開。そして、6-6で迎えた11回裏に村田がサヨナラHRでようやく横浜が勝利。クルーンが今期初勝利。

終始ヤクルトにリードされる苦しい展開でしたが、良く追いつき、追い越しました。これまで見ることができなかったような試合展開。この試合は三浦がやられましたが、それを打線が補う。序盤は逆に三浦が野手陣をカバーしていたのでようやく投打の歯車が合ってきました。

村田を始めとして古木、小池、内川、那須野、秦など若い連中が頑張っていて、チームの雰囲気が良さそう。チーム成績はまだ最下位だけど、最近の試合は見ていて楽しい。吉村も一軍登録されたので、若い連中の競争はますます激しくなりそうです。

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