9/9 広島東洋カープ 3-4 横浜ベイスターズ (広島)
さすがの一振りも満足なし! 横浜・仁志が勝ち越し二塁打(サンケイスポーツ)
9/9の広島-横浜戦は、土壇場でクルーンが打たれて追いつかれるものの、なんとか突き放して連敗ストップ。横浜は3回までに村田のソロHRと金城の2点タイムリーで3点を先制。横浜の先発・寺原は、6回まで2点で凌いで勝ち投手の権利を持って降板。7回、8回は中継ぎ神が0に抑えるものの、9回裏のマウンドに上がったクルーンが2死走者なしから追いつかれて同点とされる。横浜は10回に仁志のタイムリーでなんとか勝ち越し、10回裏を吉見と加藤で逃げ切りなんとか連敗ストップ。
なんとか連敗は止まりましたが、すっきりとは勝てませんね。なんとか寺原に勝ちをつけて二桁勝利を達成して欲しかったので残念。
最近、クルーンは失点が多いですが、それまではほとんど失敗がなかったので、あまり攻められません。打線がもうちょっと援護して上げれれば良かったんですけどね。
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コメント
じぇにゅさん、こんばんわ。 市内に用事があったのでついでに、観戦して、2000安打記念のポスターも貰いました。 外野自由席は、混雑していたので名ばかりの3塁側内野自由席に座りベイの応援団を見ると、意外にも70~80人位でしょうか?結構がんばってました、(全国星覇会、ベイスターズを愛する会、名称間違えていたらすみません)試合内容は、厳しく判断すると外野のミスで、2点失ってます、寺原は結構、楽に勝っていたはずです。 せっかく広島球場に来ているのだからジェット風船飛ばして帰れば良かったのにと思いました。
投稿: 赤いとら | 2007年9月10日 (月) 20時31分
赤いとらさん、こんばんは。
横浜の外野陣は、昨年までの多村・金城・小池のときは結構良かったんですけどね。
今年、佐伯・鈴木尚の動けないベテランや素人の内川が守るようになって金城は大変そうです。前半の打撃不振も守備の負担増が無関係じゃないような気がします。
投稿: じぇにゅ(管理人) | 2007年9月12日 (水) 01時54分